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↑上の広告はDTIブログ(アダルト)の仕様です。鼻責め作品は無いと思います。

鼻屋敷

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特別レビュー 鼻フックマニア SMクラブ店長 面接 講習 やりたい放題!?

アルアライブさんの2010/08/15発売の作品レビューです。


今回は公式にチャプターメニューが無かったので、
チャプタメニューを抜粋

面接
ボディーチェック
ムチ講習
オナニー講習
ダンス練習
ワンワン講習
くすぐり講習
やりました
映像特典

という構成です。

大阪出身のバスト94センチで鼻声な感じの中森未来が高級SM店の面接にきて、講習という名目でタイトルどおりやりたい放題されるという感じです。
始めは面接、ボディチェックで裸でテーブルの上に四つんばいにしたりOLのフリーサイズのシャツを着せられるんですがおっぱいがデカ過ぎて入らないので無理やりベストでとめているのがツボですね。
ムチ講習の後半から鼻フックが始まります、最初はるーくさんの鼻フックですね(造形がいいです。)。反応は控えめで「うーやだコレ」という感じで、ムチで叩きつづけて、さらに開口器で歯をむき出し状態で更に叩き続けてます、あんまりきつく叩いてないのにへこたれてます。このチャプター以外でも鼻フックから開口器を付け足していきます。
オナニー講習でジャケットのエロいボディストッキングでメガネに鼻フック、鼻フックの形状は紫で鼻腔上部を持ち上げて晒すタイプです。
ダンス練習ではパンツ一丁で必勝と書いたハチマキとポンポンを持って洋楽のダンスミュージックで踊らされます。ちょっとやる気がないというかブーたれ状態という感じで可哀想な感じですが追い討ちで鼻フックを付けて再開・・・更に開口器で訳分からん状態で悲壮感アップです。
ワンワン講習は叩かれたらワンワンと言わせたりお座り・チンチン・お手・お代りなど。
個人的に良かったとこがくすぐり講習です。不機嫌な感じでスタート、手錠を付けて器具に固定してくすぐりです、ギャーって感じで暴れて「お許しくださいご主人様」と許しを懇願。
「やりました」チャプターでは中森未来が怒っているんですがゴリ押し的にやっちゃいます。
映像特典はお店用の写真撮影です。顔を弄られながらの撮影、目剥きも有りです。映像特典はカメラ目線が多くなってます。

詳しくはフック 遊希さんのアルアライブ(aralive)へ


発売日:2010/08/15
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貸出開始日:2010/08/15
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長文レビュー  セクハラ専用鼻フック女子社員1

ヘビーノーズの2010年6月16日の発売作品「セクハラ専用鼻フック女子社員1ミニスカパンスト体罰教育」のレビューです。
画像はヘビーノーズのHPから借りてきてます。

出演の逢田美里は19歳ということなんですが少し老けて見えますね、動画でも老けて見えたり年相応な感じだったりするんですが、アゴのお肉で首輪をすると顔がまん丸になってしまいます。逢田美里で検索するとヌード撮影会をしてたりしてますがそこではW61を書いているんですがヘビーノーズでスリーサイズを聞かれるとW64と正直?に答えています、さば読むともっと酷いことされると思ったんでしょうかね。

始めはヘビーノーズのお約束、パンツ見せガニ股羞恥、あと屈辱的な行為、マンコ突き出し、土下座などの繰り返しですが、この作品では何故か全頭マスク女が正座していて大体、監督のチンコをしゃぶってます・・・、女の子をモノのように扱う装置としてというか主演の女優さんを不安にさせる効果がありそうですね。(似ている作品で類推するとINSEXではオブジェクト指向な感じですがヘビーノーズはフェラをさせたりするので性的な感じですね、まあどちらもシュールなんですが。)

前半の見所は全頭マスク女にフェラをさせながら傍らで顔面拘束板で鼻フック放置し悲しくなったのか泣いてしまうところです、頑張りますと言わせようとしても泣いたままなのでチャプターが切り替わって次の日の朝になってしまいます。(ヘビーノーズではこういう切り替えのときはアクシデントのような・・・)
顔つきのせいか、ふてぶてしく感じます、他の2010年6月16日の発売作品に比べて扱いが冷たい感じがします。

中盤から後半のチャプターは「朝早起きしてマン毛剃ってきました」と言わせてお辞儀、「鼻フック女子社員の逢田です、よろしくお願いします。」と言わせての背筋、首吊り挨拶で蹴り。序盤より顔がなぜかすっきりしているんですがだんだん怒ってきているのが目つきと声の出し方で感じ取れます。序盤は泣いていたのにどんどん精神的にもふてぶてしくなりまん丸の顔と相まって腹立たしく感じますが、フェラ特訓→首吊り仕置き「私はフェラがヘタクソです」と言わせる→フェ・・・の繰り返しで気を張り怒っていたのが一転また泣きべそ状態になります。
そんな状態なのに「泣いてんじゃねーよ、バカ。ちゃんとやって。」「もう、いーや」と頭を掴んで画面の外に・・・でここのチャプター終了。

最後のチャプターはメイクを落とした状態で始まります。ストッキングを履かせるんですが、履いてる最中に監督が手マン乳揉みをするんですが情けないのかしらないが鼻水をすすりながらしているのが良かったです。
後は羞恥的命令で四つん這いで蹴りを入れたり、蹴られるごとに「ありがとうございます」と言わせますがディルド棒でマンコをいじられながらなので感じてます。最後は役に立たないということでクビということで四つん這いで出て行かせます。
途中からほとんど顔を上げなくなり元気がなくなって凹んでました。

2010年6月16日の3作品をみてボリュームで選ぶなら「家畜女オーディション 2」、かわいさで選ぶなら「女子鼻吊り専門学園」ですが、ブサイクはやっぱり精神的にもブサイクだなぁと感じさせる「セクハラ専用鼻フック女子社員1」はパケみて買おうと思わないだろうけど案外当たりかもです。例えばカワイイ子の反応って大体当たり前なリアクションですがブサイクのリアクションってズレてたり余計な反応して周囲をイラつかせるような事があるような感じでイジリたくなるような感じです。

ヘビーノーズ作品を観たことがある人は分かっていると思いますが、同じシーンを違う角度で連続編集してあります。この作品はリピート編集が少なめなかんじですね。出ている女優さんが多いほどリピートが多く感じるからかも知れません。
ヘビーノーズのレビュー書いてて思うのはほとんどが鼻フックのシーンなので鼻フックに特筆しにくいですね。

詳しくはヘビーノーズのHPで


↓しむらさんのヘビーノーズ作品の長文レビュー↓
長文レビュー 女子鼻吊り専門学園  〜新入生虐待入学審査〜
長文レビュー ヘビーノーズ鼻責め専用 家畜女オーディション 2

長文レビュー ぶっかけ♪ロリータ4 桃井りん

ぶっかけ ロリータ 4 桃井りん BLT-004 [DVD]
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画像のリンクはアマゾンの商品ページです。

2010年6月27日ミルキーキャットの新作BLT-04「ぶっかけ♪ロリータ4桃井りん」長文レビューもどきです。全体の内容がわかるほうがいいのかなぁとヘビーノーズのレビューと違う感じで書いてみました。
(チャプターメニューの時間はオールプレイからのタイムラインおよそ、プレイヤーによってずれが出ます)

オープニングから全体デモ00:00

1:調教日誌1オナニー 02:10
2:ローター責め 10:00
持ち物検査か何かで鞄のなかにローターあったぞ、みたいなノリで体操服姿でオナニーさせられます。

3:調教日誌2精液鼻詰 24:21
4:鼻の穴発射 29:23
「初めての精液漬けはりんが所属する華道部でりんの鼻の穴に精液を生ける」
額に星マークがくる貧乏臭い鼻フックをつけてのオナからフェラ、鼻に1発鼻射して鼻から精飲。和室で画が暗めです、鼻の穴の中を写そうとしているわけじゃないので。ここは一発だけです。

5:調教日誌3たんつぼ自慰指導 32:35
6:たんつぼオナニー 37:46
「水泳の夏期講習に出る前に、
必ず男にたんつぼにされること
たんつぼにされたら、必ずオナニーして
「ありがとう」ということ。」
スクール水着でたんつぼ状態にされます、すごく汚いかんじです。

7:調教日誌4髪マンコ精液調教 44:55
8:髪の毛ぶっかけ 49:33
9:ドロドロ 52:42
10:ヌトヌトブラッシング 59:05
11:顔にも塗りこむ 01:07:58
12:髪マンコしごき 01:09:51
13:アヘ顔ぶっかけ 01:12:07
「美容室に行く前に、必ずクラスの男30人のチンポと精液で髪の毛を精液漬けにしてもらうこと」
髪コキで何発か髪にぶっかけてブラッシング。その後怒涛の髪射でドロドロになったところでブラッシングなんですが髪の毛がもつれてしまいますが、臭い髪の毛を顔に乗っけます。念入りに顔、髪でコイて髪の毛にぶっかけてここのチャプター終了。ここのシーンは制服姿です。

14:調教日誌5豚鼻発狂ぶっかけ 1:14:02
15:豚オナニー 01:18:06
16:豚フェラ 01:22:24
17:ぶっかけ 01:30:48
18:ドロドロ 01:35:08
19:塗りたくり 01:40:01
20:全身白濁塗りこみ 01:42:49
21:鼻の穴注入 01:47:10
「たくさんの男たちの前で豚鼻を晒し、雌豚として、必ず豚声を出しながら鼻の穴と顔に精液をかけられて気を遣うこと。」
ヘアゴムとパンティー、靴下と靴だけの姿で始まります、ローターでオナニーをしながらシンプルな鼻フックでいたぶりながらはじまります。フェラをちょこっとしてから豚鼻をめがけてぶっかけ、途中でザーメン鼻ちょうちんができます。全身塗りこみオナでテラテラになって顔面コキ、フェラで鼻穴精飲させて終了。
「精飲調教編へと続く・・・・」となってます。

豚声はうまく出せてません。
「ぶひ」とかじゃなく「うひゅー」みたいな感じです。

22:イキまくり乾燥 
チャプターメニューには書いてあるんですが無かったです。

メイキング01:49:24〜01:59:53
あとはメイキングです、鼻フックが痛かったみたいです。


鼻にこすりつけたりするところとか良かったです。
淫語は控えめです。

動画サンプルなどはミルキーキャットのHPで確認できます。
やっぱり画像無いと分かりにくいですね・・・

詳しくはミルキーキャットのHPで

長文レビュー 女子鼻吊り専門学園  〜新入生虐待入学審査〜

ヘビーノーズの2010年6月16日の発売の作品「女子鼻吊り専門学園〜新入生虐待入学審査〜」のレビューです。
鼻フックアイドルが人気の世界でのアイドル養成スクール「女子鼻吊り専門学園」というファンタジーらしいんですが、宮松監督が淡々とセクハラ、虐待、いじめるといったことをしつこく執拗に繰り返す陰湿被虐な作品。着衣のままというか下半身だけ晒したりしたりとか好きな人にもおすすめだと。

右の画像は出演の優木萌ちゃんの鼻フック無しの画像。
パッケージ・宮松レポートだとほとんど鼻フック画像で占められてるのでちゃんと確認してない人が多いだろうと思いまして改めてすごくカワイイと思いません?。ヘビーノーズさんの作品は無名の女優さんを扱うことが多いんですが無名でカワイイ女優さんっておいしいですよね。ヘビーノーズ作品は無名女優の当り率が高いですね。優木萌ちゃんの鼻フック画像は目のうるうる感がいいですね(右下の画像)。最初のシーン以外ほとんどのシーンで鼻フックをしています。

作品は特に設定の説明はなく始まり、宮松監督が飽きるまでひたすら責め続ける作品です。ヘビーノーズの作品はSMの形式的な美、要素はほとんどなく女の子を理不尽なことで凹ましていく感じです。例えばスカートを捲り上げた状態で号令に合わせてがに股にさせたり、おっぴろげ状態での長時間放置などの羞恥、「わたしはブタ女です、バカでーす」などの言葉の復唱によっての自尊心のすり減らし行為の強要。
精神的なこと以外にも女優を物のように扱うようにいたぶっていきます。
簡単に説明できないんですが責め側が一方的に享楽している所が他のSM作品メーカーとの大きな違いだと思います。

しむらさん的この作品の見所はフェラが下手な優木萌ちゃんにディルド棒を突っ込んでえづきが凄いところですね。
えづきがうるさいので宮松監督が「うそなき」「すこしだまれ」と吐き捨てます。その後あまりにも苦しくて手を震わせるんですが、鬼畜な宮松監督は「手がパタパタうるさいんだけど」といって手をテープでぐるぐる巻きにしたりと・・・。
えづき鼻水がすごいので片方の鼻の穴は鼻ちょうちんができたままで一瞬両方の鼻の穴に鼻ちょうちんができるところがいいですね。
ほとんどのシーンで優木萌ちゃんが失敗、監督が気に食わないことがあると頭を叩いたり足蹴りにしているところ、あと顔面拘束板を片付けている時鼻フックを外すんですが外させないようにしたり、放置中も鼻フック状態にしています。他のメーカーではあまり見れないと思います。
あとヘビーノーズでは珍しくメガネで鼻フックがあります。

淫語はないんですが復唱させるセリフ一部(良かったところ)
優木萌
「わたしはブタ女です。」
「バカでーす。」
「バカだけどこの学校に入りたいでーす。」
「鼻フックがんばりまーす。」


詳しくはヘビーノーズのHPで


↓しむらさんの家畜女オーディション 2の長文レビュー↓
長文レビュー ヘビーノーズ鼻責め専用 家畜女オーディション 2

長文レビュー ヘビーノーズ鼻責め専用 家畜女オーディション 2

ヘビーノーズの2010年6月16日の発売の作品「家畜女オーディション 2」のレビューです。
品番をみたらHNF-016ってなってますね、同じ日に出たのがHNF-017、HNF-018ともう宮松監督の鬼畜ファンタジー18作品めなんですね、改めてすごいですね。

5月のシネマジックの作品にも出てるタヌキ顔の松野るかちゃん、キレイ系な藤田サキちゃん、雰囲気がある芹沢美鈴ちゃんが出演しているんですが、名前を検索するとヘビーノーズHPの設定の応募理由が一部ホント臭かったりするところがなんともいいですね。物語的なものは無く宮松監督の鬼畜ファンタジー設定で不条理感たっぷりな作品です。冒頭から顔面拘束板がありかなり暗いと言うか重たい雰囲気で屈辱的なご挨拶から始まります。暗いといってもアートとかの作品の暗さではなく気まずい感というか、ヘビーノーズ独特です。
ご挨拶は復唱させて凹ませていく感じです。まんこ調べ、まんこ棒突っ込みとかみんなの前で一人ずつじっくりやっています。先にご挨拶、チェックをしている娘を伺っているところがわたし的によかったところ、大体のシーンは執拗に同じことをし、執拗に同じシーンを違うアングルでみせていきます。(鼻フックのシーンまでに47分掛けてます・・・全部で200分あるからって執拗すぎです)

どのシーンもアドリブっぽい感じで困った感とか鼻フックで正直に痛いと申告するところで鼻フックのビデオなんだからできないとダメなんだよと強引に「大丈夫です・・・」と納得させるところは可哀想な感じです。
顔面拘束板のシーンはフックが上部のパイプの部位に滑車的に吊られているので隣を伺うことができないので視線がおもしろいです。
(鼻の)皮が伸びるのを待ってるからと苦痛に耐えてる藤田が返事を返さないので「藤田分かった?」と細かく返事を返させたりと、徹底的に仕込んでいき鼻吊り状態で放置シーンの苦しそうに耐える藤田サキちゃん、切なげな松野るかちゃん、ちょっとふてぶてしい目つきな芹沢美鈴ちゃんなど三者三様でとてもいいです。ここの口まんこ棒突っ込みのシーンの藤田サキちゃんの返事が変な小動物みたいな鳴き声でとてもいいです。

中盤からは首締めとか窒息的な要素が多くなってきます、画像はM字開脚なんですけど首が固定されているので苦しそうでした。ここでもご挨拶・号令を繰り返しさせてます。合図は頭をはたくとかで扱いの酷さがエスカレートしていきます。途中で藤田サキちゃんの過呼吸のアクシデントがありますがそこは自主規制的にカットされてます。
藤田サキちゃん離脱後は残りの二人で立った状態で首を吊り固定し行進させたりつま先状態で吊りグルグル回るように指示してうまく止まれないとビンタなどで仕打ちを繰り返してます。
後半、藤田サキちゃんが復活して土下座をさせて組み体操的なピラミッドさせたり、最後までやりたい放題な作品でした。
特典映像の「追い出しインタビュー」も冷たい感じの扱いで普通ならアットホーム的なのが多いのに微妙に気まずい感が・・・。
鼻フックの形状はナチュラルな感じで癖がなくどんな鼻の形状でもある一定のバランスに吊れているのがいいですね。(キツク吊っているからキレイなバランスなのかもしれない)
わたし的に一番抜き要素だったところは顔面拘束板のところでした、中盤から後半は悲壮な感じですね。

詳しくはヘビーノーズのHPで

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